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吉田慎司 枝の手箒_1
¥17,600
吉田慎司 作 枝の手箒 武蔵野美術大学で彫刻を学びながら中津箒に出会い、卒業後に熟練の箒職人から技術を学び、現在は北海道小樽市で 箒作りを続けている吉田慎司さん。 手に馴染む働きものの箒は、長く使い継がれてきた暮らしの道具。 現代の暮らしにも心地よく添うようにと考えられたデザインは佇まいも愛らしく。編み糸は自ら草木で染めたものを。 使うほどに育まれ愛着も増してゆきます。 箒に込められた人とのつながりや、暮らしへの慈しみや、歴史を伝える活動も大切にされています。 サイズ:幅約 25cm 長さ約 85cm 奥行約 6cm ※ 中津箒は、伝統的な技術をもとに、現代の生活にも合うように作られた箒です。 神奈川県愛甲郡愛川町中津(旧中津村)には150年ほど前から箒作りの技術が伝えられてきました。中津箒では、その技術を発展させ、生活のさまざまなシーンで役に立つ箒を作っています。 原料のホウキモロコシは農薬不使用で自社生産し、製造工程はすべて職人による手作業です。箒の穂先は素材の柔らかさを活かすために一本ずつ丁寧に揃えて使用しています。コシがあり、折れにくいのが特徴です。 使い込むほどに手に馴染み、畳やフローリングを傷つけることなく、チリやホコリをやさしくかき出します。 https://nakatsuhouki.jp/ より転載させていただきました。
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吉田慎司 枝の手箒_2
¥17,600
吉田慎司 作 枝の手箒 武蔵野美術大学で彫刻を学びながら中津箒に出会い、卒業後に熟練の箒職人から技術を学び、現在は北海道小樽市で 箒作りを続けている吉田慎司さん。 手に馴染む働きものの箒は、長く使い継がれてきた暮らしの道具。 現代の暮らしにも心地よく添うようにと考えられたデザインは佇まいも愛らしく。編み糸は自ら草木で染めたものを。 使うほどに育まれ愛着も増してゆきます。 箒に込められた人とのつながりや、暮らしへの慈しみや、歴史を伝える活動も大切にされています。 サイズ:幅約 25cm 長さ約 85cm 奥行約 6cm ※ 中津箒は、伝統的な技術をもとに、現代の生活にも合うように作られた箒です。 神奈川県愛甲郡愛川町中津(旧中津村)には150年ほど前から箒作りの技術が伝えられてきました。中津箒では、その技術を発展させ、生活のさまざまなシーンで役に立つ箒を作っています。 原料のホウキモロコシは農薬不使用で自社生産し、製造工程はすべて職人による手作業です。箒の穂先は素材の柔らかさを活かすために一本ずつ丁寧に揃えて使用しています。コシがあり、折れにくいのが特徴です。 使い込むほどに手に馴染み、畳やフローリングを傷つけることなく、チリやホコリをやさしくかき出します。 https://nakatsuhouki.jp/ より転載させていただきました。